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◎地磯渡船
夕景丸のご紹介
当民宿では、「夕景丸」での渡船をご案内いたします。【夕景丸】定員12名 トイレ:有
※ブリッジ内入室可
北東からの強風が吹き荒れて、三本岳への渡船が出来ない場合でも、夕景をご利用のお客様は
風下となる地磯への渡船ができます。
徒歩での地磯釣りは正直辛いときもありますよね!
また混雑している三本岳は嫌だ!という場合でも地磯に渡船すればゆったりと仲間内での釣りを楽しむことができます。
条件や環境に応じてぜひご利用下さい。
タイムスケジュール
AM5:00 定期船到着AM5:10~5:30 送迎車にて宿へ移動(到着港によって時間差あり。)
AM5:30~5:50 宿にて準備(オキアミ、弁当、氷などをお受け取り下さい。)
AM6:00 渡船出船(天候不良などの場合、レンタカー及びガイド車両にて地磯(日没まで)に移動)
AM6:30~ 釣り開始
AM12:00 日帰りのお客様、帰京日(14:00の定期船)のお客様は撤収
AM15:00~16:00 渡船帰船(三本岳、御蔵島、地磯)
以降、ご希望のお客様は日没まで地磯釣行となります。
地磯用タックル
尾長メジナの対象サイズは、40cm~55cmが平均となります。
三宅島の地磯は、水深が平均5m~10mと浅く、地形も複雑です。
バラさないために比較的仕掛けは太めをご用意下さい。
10kg級のフエフキダイや3kgを超える石鯛がかかることもあります!

詳細情報
【定員】
原則として3名様から受け付けます。
(人数が多く磯割が必要な場合、また3名未満の場合はガイドが乗船します。)
【渡船方法】
岩礁が荒く、潮も早いため、伊豆半島などのような「押付方式」ではなく、タイミングを見て飛び移る(30cm~1m程度)「流付方式」での渡船となります。
当然、跨ぐだけで磯に移ることができる「押付方式」よりも危険が伴います。
焦ることなく自分のタイミングで磯まで移ってください。
荷物が先か、人間が先か、などの判断は状況に応じて同乗しているガイドが判断します。
荷物渡し、磯への移動を速やかに行うために、荷物は極力少なめでお願いします。
また、渡船に慣れているお客様は積極的に荷物渡しにご協力頂ければ非常に助かります。
【撤収判断】
天候悪化の場合は、ガイドが船長と協議して撤収時間などを決定します。
混雑具合で同磯に渡れなかった場合は、お客様には携帯電話などで緊急連絡することとなりますので、必ず携帯電話は常備してください。
過去に連絡が取れなかったために意思の疎通が図れず、非常に危険な状況に置かれたこともあります。
釣りは自然と隣り合わせの遊びです。夢中になるのは結構ですが、常に天候だけには注意してください。
人命に関わりますし、万が一事故が起きた場合は本人だけの問題ではなく、全員に迷惑が掛かることを忘れないでください。
【その他】
◎ライフジャケット、スパイクブーツは必ず着用してください。
これら安全用具が無い場合は、乗船をお断りします。
◎定期船の到着が遅れても渡船の出航時間は変わりません。下船はなるべく早めにお願いします。
また、手荷物は預けると到着港での受領に時間を要します。事前に宿に送っておくことをお勧めします。
◎どんなに1級のポイントに入れそうでも、波が被りそうだったり、ウネリが高いときは、絶対にそこには入らないようにしてください。特にウネリは忘れたころに大きいのが来ます。
最近は三本岳でもウネリによる落水事故が多発しています。
【注意が必要なポイント】
新鼻ハナレの先端
大鼻の先端
温泉下ハナレ沖向きの低い場所
原則として3名様から受け付けます。
(人数が多く磯割が必要な場合、また3名未満の場合はガイドが乗船します。)
【渡船方法】
岩礁が荒く、潮も早いため、伊豆半島などのような「押付方式」ではなく、タイミングを見て飛び移る(30cm~1m程度)「流付方式」での渡船となります。
当然、跨ぐだけで磯に移ることができる「押付方式」よりも危険が伴います。
焦ることなく自分のタイミングで磯まで移ってください。
荷物が先か、人間が先か、などの判断は状況に応じて同乗しているガイドが判断します。
荷物渡し、磯への移動を速やかに行うために、荷物は極力少なめでお願いします。
また、渡船に慣れているお客様は積極的に荷物渡しにご協力頂ければ非常に助かります。
【撤収判断】
天候悪化の場合は、ガイドが船長と協議して撤収時間などを決定します。
混雑具合で同磯に渡れなかった場合は、お客様には携帯電話などで緊急連絡することとなりますので、必ず携帯電話は常備してください。
過去に連絡が取れなかったために意思の疎通が図れず、非常に危険な状況に置かれたこともあります。
釣りは自然と隣り合わせの遊びです。夢中になるのは結構ですが、常に天候だけには注意してください。
人命に関わりますし、万が一事故が起きた場合は本人だけの問題ではなく、全員に迷惑が掛かることを忘れないでください。
【その他】
◎ライフジャケット、スパイクブーツは必ず着用してください。
これら安全用具が無い場合は、乗船をお断りします。
◎定期船の到着が遅れても渡船の出航時間は変わりません。下船はなるべく早めにお願いします。
また、手荷物は預けると到着港での受領に時間を要します。事前に宿に送っておくことをお勧めします。
◎どんなに1級のポイントに入れそうでも、波が被りそうだったり、ウネリが高いときは、絶対にそこには入らないようにしてください。特にウネリは忘れたころに大きいのが来ます。
最近は三本岳でもウネリによる落水事故が多発しています。
【注意が必要なポイント】
新鼻ハナレの先端
大鼻の先端
温泉下ハナレ沖向きの低い場所




