【三宅島:夕景】宿泊・磯渡船・釣りガイド案内・釣り船・釣り餌販売など三宅島の釣りのすべてに対応します。お気軽にご連絡ください!

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東京都三宅島三宅村阿古541-1
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◎三本岳渡船

住吉丸のご紹介

住吉丸 当民宿では、「住吉丸」での渡船をご案内いたします。
【住吉丸】定員24名
 ※ブリッジ内入室不可

三本岳は絶海の孤島 風波を遮るものが一切ありません。
よって、九州や四国のように島影となる根が一切存在しないため、渡船率が極めて低くなります。
どうしても渡船したい!というお客様は天気予報とよくよく相談してからご来島下さい。

タイムスケジュール

三宅島釣りAM5:00 定期船到着

AM5:10~5:30 送迎車にて宿へ移動(到着港によって時間差あり。)

AM5:30~5:50 宿にて準備(オキアミ、弁当、氷などをお受け取り下さい。)

AM6:00 渡船出船(天候不良などの場合、レンタカー及びガイド車両にて地磯(日没まで)に移動)

AM6:30~ 釣り開始

AM12:00 日帰りのお客様、帰京日(14:00の定期船)のお客様は撤収

AM15:00~16:00 渡船帰船(三本岳、御蔵島、地磯)

以降、ご希望のお客様は日没まで地磯釣行となります。    

三本岳用タックル

尾長メジナの対象サイズは、50cm~65cmの大型となります。

また5kg級のシマアジやメダイなどが掛かることもあります!

地形が複雑で、根ズレによるバラシが多発します。

潮流も複雑かつ変化に富んでおり、生易しいタックルでは歯が立ちません。

せっかくの夢の舞台です!大物一本に的を絞った釣にしましょう!!
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詳細情報

【定員】
原則として3名様から受け付けます。
(人数が多く磯割が必要な場合、また3名未満の場合はガイドが乗船します。)


【渡船方法】
岩礁が荒く、潮も早いため、伊豆半島などのような「押付方式」ではなく、タイミングを見て飛び移る(30cm~1m程度)「流付方式」での渡船となります。
当然、跨ぐだけで磯に移ることができる「押付方式」よりも危険が伴います。
焦ることなく自分のタイミングで磯まで移ってください。
荷物が先か、人間が先か、などの判断は状況に応じて同乗しているガイドが判断します。
荷物渡し、磯への移動を速やかに行うために、荷物は極力少なめでお願いします。
また、渡船に慣れているお客様は積極的に荷物渡しにご協力頂ければ非常に助かります。


【撤収判断】
天候悪化の場合は、ガイドが船長と協議して撤収時間などを決定します。
混雑具合で同磯に渡れなかった場合は、お客様には携帯電話などで緊急連絡することとなりますので、必ず携帯電話は常備してください。
過去に連絡が取れなかったために意思の疎通が図れず、非常に危険な状況に置かれたこともあります。
釣りは自然と隣り合わせの遊びです。夢中になるのは結構ですが、常に天候だけには注意してください。
人命に関わりますし、万が一事故が起きた場合は本人だけの問題ではなく、全員に迷惑が掛かることを忘れないでください。


【その他】
◎最近、三本岳往復の際に、ブリッジ(操舵室)に入り込み、船長の隣に席を構えようとするお客様が見受けられます。これは明らかなマナー違反です。操縦や渡船の邪魔になりますので無断で立ち入らないようお願いします。

◎ライフジャケット、スパイクブーツは必ず着用してください。
これら安全用具が無い場合は、乗船をお断りします。

◎定期船の到着が遅れても渡船の出航時間は変わりません。下船はなるべく早めにお願いします。
また、手荷物は預けると到着港での受領に時間を要します。事前に宿に送っておくことをお勧めします。

◎どんなに1級のポイントに入れそうでも、波が被りそうだったり、ウネリが高いときは、絶対にそこには入らないようにしてください。特にウネリは忘れたころに大きいのが来ます。
最近は三本岳でもウネリによる落水事故が多発しています。


【注意が必要なポイント】
マカド根:先端の沖向きの下段、平根向きの先端下段
エビ根真ん中:シッポ側トンネルの下段、チャカ場の高場下
エビ根本場:平根向きの先端
青根:南向きの先端
大根:文蔵根向き側全般

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三宅島観光情報
-夕景-のご利用と一緒にオススメしたい観光スポットをご紹介!! 大自然に囲まれた三宅島を満喫してください!!